| 1998年7月17日築城 | |
| 最終更新日2010年6月29日 | |
| 森奈津子の白百合城 |
城主の置き手紙 3ヵ月ぶりに、コソッとHPを更新します。 トップページの更新は、半年ぶりです。 申し訳ございません。 久々にホームページ更新すると、緊張します。 自意識過剰です。 もっとしっかりしよう、私。 ……と思うと、ますます自意識過剰になり悪循環なのでした。 そうそう。 ペーパードライバー歴24年ながらも、今年3月に車を買いましたよ。 必要に迫られて、仕方なく。 そして、先日、3ヵ月で車体をこすりましたよ。トホホ。 現在、車は修理に出してます。 たいしたことない傷なので、そのまま放置という手もあったのですが、知人に、 「こすったら、こまめに直したほうがいいよ。すでに傷がついてる車だと緊張感が なくなって、事故を起こしやすくなるから」 と言われ、ものすごく納得できたので、修理に出したのでした。 愛車の名前は「トヨ太郎」です。 トヨタ車なので。 擬人化は、「車を大切にする精神を養い、少しでも事故防止になれば」という 意図に基づいています。 でも、すでにこすっちゃったけど。 2010年6月29日 森 奈津子 ■■お知らせ■■ ■2001年の京都SFフェスティバル参加者の皆様へ |
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ハンナのご挨拶 ようこそいらっしゃいませ、白百合城へ。 ただいま、わが主人森奈津子は留守にしておりますので、代わって、メイドをつとめて おりますこのアンドロイド・ハンナが皆様をご案内いたします。 左にございますのが、白百合城の案内図です。 ご覧になりたいお部屋がございましたら、クリックしてくださいませ。 ただちにわたくしが鍵を開け、あなた様をお通しいたします。 なお、わたくしハンナについては、短編集『西城秀樹のおかげです』(イースト・プレス、 1600円、四六判ハードカバー)に収録の「哀愁の女主人、情熱の女奴隷」をご確認 いただけますと、うれしゅうございます。 ハンナ像、あります 以下のわたくしの台詞をクリックしてくださいませ。 「めちゃめちゃにしてほしいのに、指一本触れてもらえないなんて……。 でも、そんな辛さもまた、格別でございます」 |
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